« 経費科目について考えましょう…備品消耗品費 | トップページ | 3000円超 »

2006年9月 6日 (水)

更新しました(第442版)

 今回の追加電停…富山市内軌道線 地鉄ビル前電気ビル前桜橋の各電停

 更新後、ちょっとこの書き込みまで時間が空きました。(ちょっとなんですけどね。)ということで、3電停追加。このあたりか、次の更新まではなんとか大丈夫なんですが、その後ぐらいから、ちょっと各電停、どのようにコメントするか難しくなってくるかも知れません。

 

|

« 経費科目について考えましょう…備品消耗品費 | トップページ | 3000円超 »

コメント

ご無沙汰しております
しばらく見ないうちに富山市内軌道に入っていたんですね
私のない知識で補足しますと

富山ゴールデンボールは自動車部の営業所や車庫の跡地に立てられています
よって当時の駅名は「自動車部前」

新富町の地名は国鉄富山駅が出来て駅前に新しい町が出来たということで新しい富山の町、新富町としたらしいです
由来から行けば富山駅前こそ新富町のような気がしますが東にそれてるので現在の駅名の付け方になったのでしょう

あと廃止路線については全く触れられていないので蛇足となりますが戦前は大学前(連隊前)の先、若干北にそれて呉羽山のふもと高山線の近くまで路線がありました
戦後復活しなかったせいか知られていないので念のため

長文失礼しました

投稿: 竹 | 2006年9月 7日 (木) 23時50分

 お久しぶりです。
 そうなんです。石川県と福井県の全駅が終わってしまいまして、普段通りか、ちょっと遅めに起きてちょこちょこと行けるところは富山県だけになってしまいました。ということで、黒部峡谷鉄道を除いて、未掲載区間を(進行中の富山市内軌道線と、富山ライトレール富山港線、富山地方鉄道不二越・上滝線)進めていっております。
 ということでいろいろと情報を頂きましてありがとうございます。いや、ほんとに知らなかったことで、なるほどということで拝見させていただきました。

 「ここはかつて駅でした」ではなく、最近の「区間全駅」の本文中では、なるべく、行ったときに見たものを、肯定的に表現したいということから、遺構があり、それを撮ったもの以外は、極力、歴史的経緯には触れずに書いていきたいとは思っているんです。しかしながらそれに触れると意外と楽に最初の文が書けることもあったりしまして(例:新富山)、ちょっとその兼ね合いを迷っているところでもあります。

投稿: 川口@区間全駅 | 2006年9月 8日 (金) 23時21分

この記事へのコメントは終了しました。

« 経費科目について考えましょう…備品消耗品費 | トップページ | 3000円超 »