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2011年2月15日 (火)

振込の小ネタ

 今日は仕事の話から。と言っても、また当たり障りのない話なんですが・・・。

 まずは。なんで沖縄から来る請求書の一部って(もちろん、全部じゃないですよ)、口座番号にハイフンが入っているんだろうかと・・・。

 多分、特定の銀行だったと思うんですけど、どっちだったか忘れたので書きませんが、「123-456」みたいな感じでわざわざハイフンが入っているんですよね・・・。もちろん、入力するときはハイフンを外しますが・・・。

 次に。

 ゆうちょ銀行って、今は他の銀行へも振り込みができるようになりまして。で、ゆうちょ銀行から他の銀行に振り込んだときって通帳には振込先の名前がカタカナで表示されます。これは他の銀行や信用金庫でも同様です。(あ、全く振込先名が表示されない銀行もあったっけ)

 で、ゆうちょ銀行の場合、ゆうちょ銀行相互間の振込については、振込先が漢字で印字されるんです。

 それがまあ、「(株)」みたいな感じで略してくれればいいんですけど、ちゃんと「株式会社」って表示されまして、それが全角表示。

 さらに、2行で表示されず、1行になるんで、文字数に制限がありまくりなんですよね。

 これが個人名だったら全く問題のない文字数なんですが、会社名になるとかなりきつくなりまして、先日の某振込先名の表示。

 株式会社 ホテル

 えっと・・・?。もちろん、その後に続く名前はあるんですが、ここで止めますか・・・。どちらかというとその後を表示してくれた方が助かるんですけど・・・。

 と、振込に関する小ネタ2件でした。

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コメント

 コメント書くの忘れてたsmile

 スルガ銀行のネット店舗のステートメントには、お客様番号や口座番号が3桁ずつハイフンで区切られて印字されています。
 それから、かつての三和銀行では、口座番号を金額の様に3桁ずつコンマで区切って印字していました。
 地域性とは違う何らかの慣習が、金融業界の一部にあるのではないでしょうか。

投稿: ゴエン | 2011年3月26日 (土) 00時10分

 なんか、口座番号の特定の桁に意味をもたせてあるところってあるみたいですね。
 以前書いたんですが、北陸銀行の場合は、7桁と決まっていて、最初の6桁が「お客様番号」と兼用で、最後の一桁がその人(会社)のその支店の中での通し番号です。
 一つ目の通帳を作ると、必ず最後が「0」になり、同じ支店内で二つ目の通帳を作ると、最後の一桁が「1」になります。そして頭の6桁は同じになります。

 と思いきや、北國銀行の当座預金みたいに、初期に作ったんだろうなというところだと2桁の口座番号だったりとか。


 そういや、とある請求書を見ていて、いくつか振込先がありまして。最後が
「JAバンク  ****(口座番号)」
 絶対振り込めない・・・。

投稿: 川口@区間全駅 | 2011年3月26日 (土) 23時44分

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