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2017年2月26日 (日)

更新しました(第1003版)

 今回の更新内容・・・あいの風とやま鉄道 水橋・魚津の各駅の追加。

 ということで、今回は順当にあいの風とやま鉄道の回で、取材順、ということにしてあるため、7月10日取材分の2駅、水橋と魚津の各駅です。

 だんだんとこのあたりから「駅取材」なのか「まちあるき」なのか分からなくなってきているのですが、なるべく「まちあるき」要素は入れていこうと思います。(駅取材だけにしてしまうと、JRの各駅との差別化ができないので・・・)

 水橋駅は、水橋の町まで行ったのが初めてだったというわけです。何となく生地に似ています。また、水橋駅自体がJR時代の再取材を2008年という早期にやってしまっていて(本当はそのあたりで再取材を順にやっていく予定が、三セク化直前までほとんど進まなかった)、JRの掲載分とは変化は見られると思います。(特にホームなど)

 魚津駅ですが、この駅としては海側でなくてもうちょっと町の中(飲食店街など)を撮っておくべきだったのかな(というか、昼食を食べるところを探して町の中をさまよっているのだが、全く撮っていなかった)、と思うのですが、海沿いを歩くにはちょうどいい季節だったと思います。

 本来は「まちあるき」要素は最寄りの駅に担当させるわけで、例えば魚津の古い町並みは魚津駅ではなく富山地鉄の電鉄魚津駅でと思っています(ということで高岡駅はまちあるき的要素が少なくなる・黒部駅は電鉄石田・電鉄黒部駅の位置関係を考えると歩き回る範囲が狭くなる)。となると、魚津駅から海側は本来は新魚津駅に担当させるか?となるのですが、日本カーバイド工業専用線跡へ話を繋げるとなると、あいの風の魚津駅担当でよかったのかなと思います。

 それと、魚津駅のページは「JR」「富山地鉄」「あいの風」それぞれ相互リンクになっています。(あいの風→富山地鉄のリンクが必要ということにあとから気づいた)

 さて、あいの風とやま鉄道としては8月取材分というのがなくて、実はこのあとの取材分は9月3日の東滑川・越中宮崎の各駅となります。(市振~越中宮崎の徒歩をどうやって表現するか。付録か各駅のページにするか。)

 その後は 9/10 石動駅(同日にIRの森本・津幡・・・掲載済)
        9/24 福岡駅つくりもん祭り(本編は11月なので掲載はあとから)
        10/2  黒部・入善
        10/15 生地・滑川
        11/5   越中大門・小杉
        11/13 福岡駅(本編)
  補足  今年2月に東滑川・西入善・泊を追加取材。

 という順番ですが、これにそれ以外のものを挟んでいくことになりますので、次回は別のものになります。(多分、七尾線 金丸・免田の差し換え。)

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