« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »

2019年11月17日 (日)

更新しました(第1117版)

 今回の更新内容・・・北陸本線小松駅に、2018年・2019年取材分の付録ページをそれぞれ作成。

 ということで、小松駅はうまいこと暦年単位の付録ページというのが守られているようで、きれいに2018年分が納まり、2019年分も、このあと追加取材があってもその分は納めることができそうです。

 小松駅はそれほど大きな変化はないかなと思って、加賀笠間や加賀温泉駅とのついでとして降りている思いもあったのですが、やはり並べてみると結構変わっていっているなという印象です。

 あからさまに変化があった時点をすぐに押さえているわけではありませんが、これぐらいの間隔で変化が見えてくるのかなという感じがしました。

 それで、付録ページ、「追加取材分」「変化」「の様子」や「変化と追加取材分」など、ページごとに言い回しが異なっていますが、ある程度扱っている内容を考慮して決めつつも、厳密な定義づけをしているわけではありません。

 統一した方がいいのかなとも思うのですが、そういや、本編から付録ページへのリンクの形も統一されていなかったりと、手を加えるところは多いのですが、まずは未掲載ネタをアップしていく方が優先かなと思います。

 ということで、多分、不統一状態はずっと続くと思いますが、ご容赦ください。

 

| | コメント (0)

2019年11月 7日 (木)

更新しました(第1116版)

 今回の更新内容・・・あいの風とやま鉄道 魚津・黒部の各駅に、それぞれ付録として2018年・2019年追加取材分を掲載

ということで、何となくあいの風とやま鉄道の各駅の「付録」が統一の取れたものになりつつありますが、今回は魚津・黒部の各駅に2018年からの追加取材分を掲載しました。
他の駅同様「のりば標」と、柵が中心なのですが、それ以外のものも各駅ごとに何らかの形で掲載しています。

本当は最近の更新の分量から行けば、生地・入善・泊ぐらい同時に追加すべきだったのですが、12月中旬まではある程度の更新回数を確保したいので、平日更新としてアップできるところで2駅にとどめました。

なお、この先、生地・入善・泊はこういう感じで追加取材分として今後に続く形で付録を作成します。
また、西入善・越中宮崎はこれに券売機の設置も入りますので、東滑川駅同様、おそらく券売機の設置が終わったところで付録ページとして完結したものになると思います。
それ以外に、越中宮崎駅から泊駅まで、今度は海沿いに歩いたものを付録として掲載する予定です。

| | コメント (0)

2019年11月 3日 (日)

更新しました(第1115版)

 今回の更新内容・・・えちごトキめき鉄道の直江津駅の追加。

 ということで、今回は新潟県の回。といっても、トキ鉄しか追加するものがないのですが、流れから行くと能生駅となります。

 ただこの駅、取材が最後になってしまって、実はできればもうちょっと撮りたいものがある、という状態で、今月中に天気のよい日があれば行きたいなと思っているところなのです。

 そういうこともあり、ここからは取材順に、一旦直江津駅から進めていくことにしました。なお、能生駅が最後に残った段階で再度行けなかった場合は一旦その時点でページを作ることにします。

 とは言っても直江津駅、実はこの駅も不足感が否めなくて、本当はホームごとに撮ったり、特に3・4番のりば、5・6番のりばの谷浜駅側を撮ったりとか、あと、改札内の跨線橋内なんかも全く撮っていないなと思うわけで。(人が多くて撮れなかった)

 確か、最後の方時間がなくなって列車に乗ってしまったという経緯がありまして、この駅は追加取材を前提としたページになっています。枚数も60枚台と、この規模の駅の最近のものに比べて少なめになっています。

 その割には「のりば標」をしつこく載せていたりと、最近の流れを組んでいます。

 

 なお、えちごトキめき鉄道は、自動放送で「のりば」を使っていましたので、一旦、直江津駅に関しては「番線」ではなく「のりば」の表記をしています。従いまして「番線標」ではなく「のりば標」とさせて頂きました。

 妙高はねうまラインの駅も、高田・新井あたりで自動放送の「のりば」を確認できたら、全体を「のりば」で統一したいと思います。

 

注:従来「のりば番号標(仮称)」と表現していたものについて、前々回の更新の芦原温泉駅の回でそれを撮った時に画像をよく見ると「番線標」という名前がついていたことが分かりました。

 本来は「番線標」とすべきところですが、「番線」ではなく「のりば」と案内している会社については、それに合わせた呼称にしたいため、

 「番線」と案内する会社→番線標と表記
 「のりば」と案内する会社→「のりば標」と表記
 両社混在している会社→「のりば」を優先して「のりば標」と表記。

 なお、番線標は名前が出ているため「」なし、「のりば標」は個人言語の範疇なので「」ありとします。

 と、先日、ツイッターではお知らせしましたが、こちらでははじめてお知らせします。

 また、従来アップしてあるもの(「のりば番号標(仮称)」と表記してあるもの)については、当分の間、そのままにしておきます。

| | コメント (0)

« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »